プロフィール

  • 名前:原田正史
  • 性別:男性
  • 生年月:1961年4月
  • 血液型:O型
  • 出生地:徳島県阿波市
  • 仕事
  • 東京都新宿区下落合2-18-4
    写真付き道順


    住宅7割、店舗3割ほどの割合で設計監理している設計事務所です。住宅では新築とリフォーム半々ぐらいの割合で行ってきましたが、マンション内装リフォームも増えてきています。

    どんな形であれ生活する人のことを考え、明るく、自然が感じられるような住まい。いままで以上に良い生活スタイルができるような、そんな暮らす人のことを考えた「思いやりの建築」を造っていきたいと思っております。

原田正史デザイン家具

原田正史のアイデア

  • 住宅におけるアイデア
    それぞれをムービーでご紹介しております。
    ■寝室の介護用トイレをデザイン
    ■玄関に隠しトレーをデザイン
    ■本棚のブックスタンドをデザイン
       固定棚用
    ■本棚のブックスタンドをデザイン
       可動棚用
    ■玄関横のカバン置場と傘掛

建築関連リンク

TV番組他

2014年3月15日 (土)

ASOKOが空いてきた

原宿の北欧雑貨のお店「ASOKO」

開店当時から長蛇の列ができていて、なかなか入れないお店でした。

以前一度行った時に、シャープペンシルの太平芯がなかなか使い勝手よく、現場で合板に図面を書く時とかすごく便利で、ある時現場担当者に使っていただこうと渡して、そのままなので、また今度行って買おうと思っていました。

そしてふと通りかかると、もう誰も並んでいない!
ということで、入ってシャープペン太平芯を買おうとうろうろ。

ところがその場所に行くまでに、ホッチキスにはまり、12桁の黒表示電卓にはまり・・・

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ということで いろな物を買い物かごに入れてしまいましたが、目的のシャープペンシルはもう無し・・・。

商品の移り変わりが早いですね。というかそうやって新アイテムを入れ替えていかないとリピーターがいなくなるのでしょうね。

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ちなみにこれはボタンで開け閉めができる傘。

いろんなのがありますよ。


2014年1月29日 (水)

JacquesTorres Chocolatesのウィキッド

マンハッタン島からブルックリン橋を渡ったところにあるJacquesTorres Chocolates(ジャック・トレスチョコレート)。

ハドソンストリートにも工場併設のお店をオープンさせています。

ここでいくつかのチョコレートを売っていますが、ドリンクもいくつか注文することができます。

なかでも今日TVで放送していたホットチョコレートは温まって美味しそうです。

私もホットチョコレート好きで、新宿駅西口のゴディバのホットチョコリキサーをたまに飲んで幸せになっていますが、ジャック・トレスチョコレートのホットチョコ(ウィキッド)は一味違うようです。

なんとホットチョコにチリやジンジャー、そしてシナモンなどのスパイスがたくさん入っています。

氷点下まで下がっているニューヨークでは、このウィキッドを飲むと温まりそうですね。


JacquesTorres Chocolates
http://www.mrchocolate.com/






2014年1月 4日 (土)

知る人ぞ知るお店「REFECTOIRE」

京都で有名なパン屋さん「Le Petit Mec」 今出川と御池にありますが、東京では新宿丸井の1階に入っています。
ここはクロワッサン美味しいですよ。クリームが入っている物も美味しい!

でも今日のブログはそこではなく、そのLe Petit Mecのレストランのお話です。

そのレストラン「REFECTOIRE」ですが、明治通りを歩いているだけではちょっと気づかないような感じなのです。
キクチタケオの入っているビルの3階にあります。

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店内は明治通りを見下ろすガラス窓に向かってカウンターと大きなテーブルが二つ、そして4人席が3つあります。

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原宿・表参道界隈はどのお店も混んでいますが、まだこのお店はほとんど知られていなくて、席も空いています。

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でもオープン当時に比べてより人は入ってきています。
これだけ美味しく落ち着くお店なので、混んでくるのも時間の問題でしょうね。

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私が食べたのはタルティーヌ ニソワーズ 730円

パリパリのカンパーニュの上にゆでポテトスライスがのっかり、ツナ、トマト、オリーブ、いんげん、ピーマン、レタス、そしてアンチョビ
ツナベースの味ですがオリーブとアンチョビがアクセントで効いていて好きですね。
満足です(^^)

壁にかかっているメニューです。
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またパンも買って帰ることもできます。
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これ以外にもバケットなどいろんなパンがありますよ。

是非、神宮前近辺に行かれた時は行ってみてください。

REFECTOIRE (レフェクトワール)
東京都渋谷区神宮前6-25-10 キクチタケオビル3階
03-3797-3722
11:00~21:00 元旦のみお休み





2013年11月29日 (金)

Le FOURNIL de GONTRAN CHERRIER

渋谷区役所へ打ち合わせに行く前にゴントランシェリエに行って来ました。

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渋谷区役所の手前のビル、地下1階にあります。

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朝早いのでまだ人は少ないです。

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品数は他店より少な目

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工場をイメージして造ったというインテリア

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バー オ セレアル
味噌セーグル生地に、りんご、レーズン、ヘーゼルナッツを入れ、数種の穀物をトッピングしたもの。

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シュトーレンのサンプルもいただきました。

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持ち帰り袋も他店の黄色と違って、工場をイメージしてのことのようです。

ご馳走様でした。いつも美味しいパンをありがとうございます。

Le FOURNIL de GONTRAN CHERRIER
渋谷区宇田川町2-1 B1F
03-5428-6038




2013年11月23日 (土)

完成3年後の「ゑの木れすとらん」での食事会

完成して3年経つ「ゑの木れすとらん」を訪れてきました。

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それほど傷みもなく綺麗な経年変化となっています。

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店内も同様に傷みもほとんどなく綺麗です。

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店舗の場合は3年経つとかなり傷みがでることが多く、一部補修とか必要になりますが、ゑの木れすとらんさんは、日々の手入れが行き届いていることもあり綺麗です。

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この厚生労働大臣認定の西洋料理専門調理師・調理技能士の楯が光っています。

では、そのふれんち職人が創る東京料理をいただきましょう。
今回はオーナーシェフとも気心知れた仲間との少人数による会食。

まずは二種類の地ビールで乾杯!
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なんと桜色のビール「桜エール」
苦みが少なくすっきりとした味わいに、ほんのりと桜の香りが。
地元の桜の酵母を利用しているようです。

日米桜交流100周年&足立区制80周年の記念ビールです。
1912年に友好のシンボルとして贈られた「足立の五色桜の苗木」3000本がポトマック河畔に植えられました。その後戦後の生活で燃料用伐採や工場公害等により枯れてしまい、アメリカに依頼し2度にわたり桜の苗木を里帰りさせてもらったようです。
いいですね、持ちつ持たれつ。

そんないいお話を知っていただく為にできたこの「桜エール」
味わっていただきましたよ。

さらにこの左側の「黒雅」
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見た目通りの黒ビール 香ばしい味にさらにコクがあります。

まずウニと蟹
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足立ブロッコリーをホタテとウニが挟んでいます。
このウニの甘みがほんわりと口の中に広がり・・・しばらくはその余韻でビールが飲めなかったですね(^^;

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そしてこの毛蟹と“毛蟹のアメリケーヌソース”
身とみそのソースがまた口の中で広がり美味しい。
ん~ ほんわか(^^)
アメリケーヌソースって知らなかったのですが、同席の詳しい知人は「これだけ煮詰めるのはたいへんだったでしょう~」という話

調べてみると、海老や蟹などの甲殻類の殻と香味野菜を炒め、魚の出汁を加えて煮詰め濾す。さらに海老みそか蟹みそを加えて再び煮詰めて、生クリームでのばす。
とまぁ~手間がかなりかかっているソース!
ゑの木さんの“毛蟹のアメリケーヌソース”は蟹みその甘みとコクがたまりませんでした!
さすがフレンチシェフの榎本さん!

次のお皿に3品が!
まずはこれ
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金目鯛のお刺身とオクラ
お刺身ですが、表面をあぶっていますので、その暖かみがまたほんのり甘みを引き立たせて、ちょっと香ばしさがプラスされ、美味しかったですね~

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そして私の好きな秋刀魚もこのようにあぶって、梅みそが上に! 蕪とともに!
秋刀魚がお上品に変身です!

そしてこれは
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鮪中トロと足立産トマトのヅケ、優しくも美味しいお味でした。

箸休めに赤キャベツとトリフのバター
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これぞフレンチシェフ! 見事に融合しています。

箸休めの後はこれです。
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しらこ! 白子の瞬間揚げ まぁ~ぁ~っと口の中にしらこの甘みが広がります。

と、その時視線がまな板の上に。
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海老です。「天使の海老」 
なぜ天使の海老と呼ばれているかというと、ニューカレドニアの海老なのですが、ニューカレドニアが「天国に一番近い島」という旅行記があり、それで天使の海老という名前が付いたようです。

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それがあっという間にこのように!!!
カリッとサクッと頭ごといただきました。 海老もうまし!

ここでもう一つのの地ビールを。
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琥珀色のウィスキーのようなビール。
ビールもいろんな味があって楽しいですね。この3本はどれも東京の地ビールです。さらにこの弁天様と黒雅のラベルはオーナーシェフの榎本憶人さんデザインですよ。

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次はフォアグラに東京和牛、秋川渓谷で育った牛なので「秋川牛」とも言われています。
なにせこの下のザクロソースとよく合いましたね。ざくろのプチプチ感もいいし。

とそこにメインが! って先のもメインのような・・・
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アワビと小松菜のしゃぶしゃぶですが、牡蠣に蛤らしき物も。

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こんな感じで、牡蠣がプリっとのっています。

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アワビです。鮑が薄くスライスされています。
これを先ほどのお鍋がぐつぐつとしてきたら、それにしゃぶしゃぶしていただきます。
ちょっと待ちきれずに生のままもいただきましたが、やはりしゃぶしゃぶした方が、こりこりして美味しいですね。

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それとこの小松菜!
そこらのスーパーで売っている小松菜と違って、農家と提携して造ってもらっている立派な小松菜です!いきいきとしています。
これも鮑と同様にしゃぶしゃぶしていただきます。蛤の出しがでているのでそれとあって美味しかったですね。

次にこれ
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ちょっと私の選定が間違えたかな。
お酒の味がするお酒です!
この段階では、しゃきっとするあっさりめの辛口があいそうでしたね。

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しゃぶしゃぶの後に残った蛤がなにかに包まれています。
それはホタテと縞鯵を擦り練ったカマボコ状の真蒸!
美味しい物の勢揃いです!

そして〆はこのリゾット!
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なんと鮑の肝のリゾット!
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この白州のハイボールと共に!
この白州のハイボール最高ですね。さすが榎本さんお勧めとあってお料理とよくあうし、ハイボールがこんなに美味しい物だとは思いませんでした。次回も白州ハイボールですね!

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そして最後はこのデザート
このソフトクリームは町田の牛乳。とすると先ほどの牛肉はどこのだったか・・・。

カボチャのケーキに苺のソース!そして和三盆の金平糖や塩の金平糖。
この塩の金平糖って(小さなほんのり青いの)造るのに3ヶ月のかかるのですって。
たいへんですね。生産性低いですけど、体積少なく、パッケージも小さいのでそうでもないのかな・・・

ということで気心しれた仲間と榎本さんご夫妻との会話も楽しく、少し建物メンテの話もあったりして、いい一日となりました。
榎本さんの創意工夫のお料理!お任せして良かった。さすがです!どれも美味しかったです!

お昼のお忙しいときにありがとうございました。
ますますの御発展お祈りしています!!! 

全国あまちゃんマップの次は情熱大陸ですね。


ゑの木れすとらん
東京都足立区西加平2-7-15Lynx六町
03-5831-2431
http://www.enokinoyakata.com/

いま東京おせちの予約も受け付けていますよ!
http://www.enokinoyakata.com/






2013年10月21日 (月)

VENT DE LUDOはこのパン

尾山台には有名なスィーツのお店、河田シェフのオーボンヴュータンがありますね。

ボリューム感があり、でも上品なお菓子。美味しいですよね。

でもそれよりも尾山台の駅近くに美味しいパンのお店があります。

「VENT DE LUDO」

Soyamadai

今日は渋谷駅の東急フードショーに入っているお店で、ちょっと小腹空き対策として、二つほど買ってきました。

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しかしパン屋さんの袋ってインパクトあるところが増えてきましたね。
ゴントランの黄色い袋とかもそうですし。

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無花果とクリームチーズのパン
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私このクリームチーズが入っているパン、なぜか夕刻食べたくなります。

無花果との優しいお味です。

そしてもうひとつのクリームチーズの入ったパン
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レーズンとクルミが入っています。
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先ほどの無花果よりも、レーズンが主張していて、またクルミの食感もよく、こちらを最後に食べ、満足してまたちょっと残業です(^^;

ちなみに、無花果の方は180円、レーズンとクルミの方は150円
どちらも親切価格ですね。店構えからすると高そうに思いますが。

いま売りのパンはリンゴをシナモンで煮詰めて、そば粉のパンでくるんだものらしい。
今日は買わなかったけど、今度買ってまたブログアップさせていただきます。


VENT DE LUDO
東急フードショー地下 03-3477-4015(直)


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2013年10月18日 (金)

こんなに美味しいチョコ菓子はじめて

チョコレートは大好きでいつもアトリエには、常備薬ならぬ常備チョコがあります。

チョコと言うと、いわゆるチョコの固まり。
チョコのお菓子というのはあまり好きではなく、ガトーショコラもまあ、あればいただくという程度。

ところが!
なんとこんなに美味しいチョコ菓子をいただきました。

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パッケージからして、いわゆる一般的な袋菓子

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袋菓子をばかにしているのではないけれど、どちらかというと日持ちして、箱詰めされた贈答用のお菓子のイメージがあって、質より量という感じがあるのですが。

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でも見た目では分かりませんよね。

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紙カップを取っても別に普通のお菓子
そうそう、この紙カップ。これが付いていると食べづらいのでちょっと苦手なのです。
こうやって取り出した時も手につくし、かといって取り出さずに食べようとすると、紙が口に当たって食べづらい。

弾力があり、跳ね返った時にはショコラの小さいのが飛び散る時も。食べづらい。

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打ち合わせとかで、出すときにはこの紙を取り除き、フォークを付けておくといいでしょうね。

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そしてこれ! 写真だとあまり分からないかもしれませんが、この中の柔らかい生チョコが・・・。 
何がいいかって、外のココア生地食感と中の食感がほどよく口になじむ!これはついつい食べ過ぎてしまうかもです。やばいです。

ちょっと軽く暖めると、フォンダンショコラになるらしい。
中がとろとろになってまたさらに美味しいでしょうね。
ご馳走さまでした。



そうそう 共楽堂の焼き上げ生ショコラという物でした。
http://www.kyorakudo.co.jp/





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2013年10月17日 (木)

群林堂の豆大福で野点を

今朝文京区の現場の帰りにふと、群林堂へ立ち寄ってみました。
いつもはお昼前後ぐらいで通ることが多かったのですが、今日は開店してすぐの時間帯。

このマンションの手前の赤のれんのお店です。
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お客様の並びもまだ少ないです。
Gun1
この時間帯はこれから営業に行くためのお持たせ利用も多いのか、サラリーマンの方は大量に購入し領収書をいただいていましたね。

ということで、私も購入。
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豆大福 赤えんどう豆があちこちに。

せっかくなので野点でいただくことに。
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久々にこのセットを取り出してまずは気分から入っていきます(^^;
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お薄でいただくことに。
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緋毛氈を敷いて着物来て正座して・・・なんてできるといいのですが、仕事中にさすがとそこまではできないので、私デザインのこのワゴンの上でいただきます。

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こんな感じでいただきます。

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せっかくなので半分に切ってみました。
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薄目の餅でくるまれていて、赤えんどうのはごたえと、ほんのり塩味、餡の甘みとちょうどいい感じ。

十勝産のえりも小豆
そしていままでは宮城産の餅米でしたが、震災以降は佐賀県産の餅米を使用しているようですよ。
富良野産の赤えんどう
これらを朝5時すぎから作り始め、9時半開店には出来立ての美味しい~湯気のあがる豆餅を食べることができます。これぞ至福の時!
できたてはなにもかも美味しいのでしょうけど、大福は特にです!

先日値上がりして今は一個160円です。
そして書くまでもないかもしれませんが、添加物・人工甘味料使っていないので、当日食べきりましょう。

長寿郎さんの意志を受け継ぐ、二代目池田正一さん。お店ではできぱきとされていますが気さくさもいいですね。

群林堂
東京都文京区音羽2-1-2 護国寺駅すぐ
03-3941-8281 9:30~17:00 豆餅は2時頃には売り切れてしまいますよ。


おっと、鹿子も。
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美味しそうでしょ。
思わず買ってしまいました。
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しっとり小豆で包まれた餡
こちらは甘みのみですが、ちょっと疲れた4時頃とか食べるとベストでしょうね。
午前中に豆餅と鹿子と連続でも美味しくいただきましたよ。

また皆さんで野点の会でもやりたいですね。





2013年9月30日 (月)

出町ふたばの豆餅が伊勢丹地下で買えます

今日のブログでは京都駅伊勢丹での
出町ふたばの豆餅の売り場情報、売り切れ具合についてです。


まず売り場ですが下図の水色 京都伊勢丹の地下1階にその売り場はあります。
Photo

下記写真のように、京都駅2階の南北自由通路から伊勢丹メイン入口から入るとわかりやすいです。

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入るとすぐに吹き抜けに面したエスカレーターがあり、それを利用して2つのフロアー下がります。そうすると地下1階に到着します。

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このエスカレーターを降りて、左方向にまっすぐ進みます。

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目的地はこの赤い矢印の京銘菓(拡大して見ると分かりやすいです)

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月曜日の午後五時半の状況です。

二個入り、三個入りは売り切れていますが、まだ五個入りはこのように、私がひとつ買って三パック残っていました。

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ただこれも、私の次に三名のお客様が訪れてすぐ無くなってしまいました。
大人気ですね。

お店の方に聞くとだいたい4時か5時頃には無くなるとのこと。

月、水(第4以外)、金、日曜日の各正午と午後2時半から販売されています。

2個入り 340円
3個入り 510円
5個入り 850円

どうぞ皆様、行ってみてください。買えるといいですね。


そして土曜日は下記の場所でどうぞです。
参考ブログ
2012.9.30 「出町ふたばの豆餅が京都駅キオスクで買える!」
http://msckknck1999.cocolog-nifty.com/blog/2012/09/post-6.html

皆様が美味しい豆餅を食べれますように!

ではではいただきます (^^)
Photo

ちなみに「阿闍梨餅」もこの同じ京銘菓で売っていますよ。この時はまだたくさんありました。







2013年9月24日 (火)

和三盆バーガーって?

知人より、今度は「和三盆バーガー」を食べてみて! とメールをいただきました。

和三盆と聞いて、徳島県人の私はちょっと食べずにはいられないなと、ネットをチェックしてみました。

アン・クールケーキファクトリーというお店。
http://www.uncoeur-cake.com/

自由が丘の「モンブラン」のオーナーシェフ奥村一心氏が作り出したケーキ?バーガー?

HPの写真です↓


1050円からと書いてあるので、一個1050円もするのかなと、高いな~と思っていたのですが、6個入りで1050円のようです。

それなら買える金額ですね。

材料は卵に和三盆糖、砂糖、小麦粉、和三盆糖蜜、オリゴ糖、牛乳、生クリーム、バター、バニラビーンズ。
卵は瀬戸さくら卵、バターは四国カルストで放牧している牛の牛乳から作ったバター、小麦粉はさぬきの夢2000、というのを使っているようです。
まっ、こだわっているということでしょうね。

でもなんで四国関連かなと、会社を見てみると、高松市の株式会社ゴーフィールドとのこと。
なるほどね。それならちょっと地元意識で食べてみましょう。

姉の好きな和三盆ふとまきロールケーキもあるので、ちょっと姉に送ってみよう。

また感想をこちらにアップいたしますね。どうかな。






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